2006年10月19日
『久米島紬にまつわる思い出』 エッセイ大募集
久米島自然文化センターで行われる企画展(11月28日~12月17日)に合わせて、
『久米島紬にまつわる思い出』のエッセイを大募集しています。
たとえば、
夜なべをして機織りをする母の思い出・・
譲ってもらった祖母の紬織物のこと・・
染め上がった糸が風になびく美しい風景・・
懐かしい故郷の風景・・
など、あなたの久米島紬にまつわる思い出をお聞かせください。
たくさんの作品をお待ちしております。
■『久米島紬にまつわる思い出』エッセイ大募集
【締め切り】
2006年11月30日(木) ※必着
【発 表】
受賞者には事前通知いたします。
【表 彰】
2006年12月9日(土)
※当日来られない方(島外の方)は後日表彰状を送付いたします。
【入 選】
(1)一般の部(大学生含む)・・・最優秀賞1名、優秀賞2名
(2)子供の部(小・中・高)・・・最優秀賞1名、優秀賞1名
【商 品】
▼大人の部・最優秀賞/本革・わっか付き手バッグorネクタイ
(下記写真商品の中からいずれか1点)

▼大人の部・優秀賞/バックorネクタイ
(下記写真商品の中からいずれか1点)


▼子供の部・最優秀賞、優秀賞/Tシャツ(オリジナル) + シーサーストラップ

【応募方法】
(1)テーマ・・「久米島紬にまつわる思い出」
(2)文字数・・800文字程度
(3)応募方法・・下記住所、FAX、メール宛に「久米島紬エッセイ係」というタイトルでお送りください。
(4)応募資格・・島内外問わず、どなたでもご応募できます。
【その他】
(1)作品タイトル、応募者の氏名、住所、年齢、職業、電話番号をご明記ください。
(2)作品は自作未発表に限ります。
(3)応募作品は返却いたしません。
(4)入賞作品の著作権は主催者に帰属するものとします。
(5)応募された作品は、「企画展 久米島紬展―手わざの今昔―」の展示資料として
活用させていただきます。
【主 催】
久米島自然文化センター、久米島紬事業協同組合
【応募先・お問い合わせ】
久米島自然文化センター
TEL:098-896-7181 FAX:098-896-7182
MAIL:sizen@town.kumejima.okinawa.jp
『久米島紬にまつわる思い出』のエッセイを大募集しています。
たとえば、
夜なべをして機織りをする母の思い出・・
譲ってもらった祖母の紬織物のこと・・
染め上がった糸が風になびく美しい風景・・
懐かしい故郷の風景・・
など、あなたの久米島紬にまつわる思い出をお聞かせください。
たくさんの作品をお待ちしております。
■『久米島紬にまつわる思い出』エッセイ大募集
【締め切り】
2006年11月30日(木) ※必着
【発 表】
受賞者には事前通知いたします。
【表 彰】
2006年12月9日(土)
※当日来られない方(島外の方)は後日表彰状を送付いたします。
【入 選】
(1)一般の部(大学生含む)・・・最優秀賞1名、優秀賞2名
(2)子供の部(小・中・高)・・・最優秀賞1名、優秀賞1名
【商 品】
▼大人の部・最優秀賞/本革・わっか付き手バッグorネクタイ
(下記写真商品の中からいずれか1点)

▼大人の部・優秀賞/バックorネクタイ
(下記写真商品の中からいずれか1点)


▼子供の部・最優秀賞、優秀賞/Tシャツ(オリジナル) + シーサーストラップ

【応募方法】
(1)テーマ・・「久米島紬にまつわる思い出」
(2)文字数・・800文字程度
(3)応募方法・・下記住所、FAX、メール宛に「久米島紬エッセイ係」というタイトルでお送りください。
(4)応募資格・・島内外問わず、どなたでもご応募できます。
【その他】
(1)作品タイトル、応募者の氏名、住所、年齢、職業、電話番号をご明記ください。
(2)作品は自作未発表に限ります。
(3)応募作品は返却いたしません。
(4)入賞作品の著作権は主催者に帰属するものとします。
(5)応募された作品は、「企画展 久米島紬展―手わざの今昔―」の展示資料として
活用させていただきます。
【主 催】
久米島自然文化センター、久米島紬事業協同組合
【応募先・お問い合わせ】
久米島自然文化センター
TEL:098-896-7181 FAX:098-896-7182
MAIL:sizen@town.kumejima.okinawa.jp
2006年10月05日
伝統工芸士研修会が行われました!
28日に、登録後5年を迎えた10名の伝統工芸士の方々が、
技術の維持向上と社会的信頼の自覚を深めるための研修会が行われました。
講師には、沖縄県の織物文化の振興発展に尽力されている小橋川順市氏があたり、
「伝統的工芸品としての久米島紬の評価と伝統工芸士の果たす役割」をテーマに、
講演されました。

講師の小橋川順市様、ありがとうございました。
技術の維持向上と社会的信頼の自覚を深めるための研修会が行われました。
講師には、沖縄県の織物文化の振興発展に尽力されている小橋川順市氏があたり、
「伝統的工芸品としての久米島紬の評価と伝統工芸士の果たす役割」をテーマに、
講演されました。

講師の小橋川順市様、ありがとうございました。





